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2015年10月25日

「起こりうる〜」を英語で



  

英語で「possible」と言えば「可能な」
という意味で使われることが多いですが、
それ以外にも「起こりうる」という意味もあります。

例えば、

 a possible flood
 (起こりうる洪水)

 a possible attack
 (起こりうる攻撃)

のように使います。
言葉を変えれば「可能性のある」ということですね。

何か対策を講じなければ行けない場合などに
上記例のような英語表現が使われます。
ニュースでもたまに見かけます。

「possible」以外にも「probable」や「likely」も使えます。
但し、これらは起こりうる確率が異なります。

確率の違いについては、以前まとめた記事があるので、
下記をご覧ください。

maybe、perhaps、probably、possiblyなどの違い





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posted by 英語ハナシタイ at 08:42 | Comment(0) | TrackBack(0) | 英訳 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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