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2014年01月11日

「アプリ」を英語で



  

スマートフォンや携帯のアプリケーションを略して「アプリ」と呼びますが、
これはOSの基本ソフトなどに対する呼称です。別の言い方をすると「応用ソフト」です。
※「アプリケーション」には「申込み」の他に「応用」という意味があります。

さてこの「アプリケーション」ですが、英語ではそのまま

 application

です。

ただ略していう場合、日本語と英語では言い方が異なります。
日本語では「アプリ」と言いますが英語では、

 app

です。発音は「アップ」のように聞こえます。

例えばiTunesのダウンロードサイトは、

 App Store

と言います。

複数形は、

 apps(アップス)

です。

例えばGoogleのサービスで、

 Google Apps

などがあります。

というわけで日本人には「アプリ」で通じていますが、
英語での略称は前述のように「app」となりますのでご注意ください。

ちなみに会話中に「app」が出てくると少し聞き取りづらく感じるかもしれません。
「アップ」の最後の「プ」があまり聞こえず「アッ」のように聞こえます。





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posted by 英語ハナシタイ at 21:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | 単語 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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