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2010年12月30日

海外ドラマで英語学習 - フルハウス(10)



  

年末に英語の勉強ってなぜか好きです。

では10話からのピックアップです。

■ I can't just take off like that.
  (放り出せない。)

ジョーイが仕事があるけど、家事を放り出せないといった場面で
使ったフレーズです。

「take off」は、辞書で調べてみましたが、
自動詞で「休む」という意味があったので、これを「放り出す」という風に
意訳してると思われます。

■ I will fill in for Joey.
  (俺が引き受けるよ。)
  
「fill in for 〜」で「〜の代理をする」という意味です。
ジョーイの家事を引き受けるという意味で、ジェシーが使っています。

■ I should get paid for this.
  (お駄賃は高いよ。)
  
成果「for this」に対して、払われるべき「should get paid」だ。
要は「報酬は頂くよ」ってことです。
「高いよ」は意訳です。
英語を話すとき意外と出てきませんが、
「get wet」「get angry」など「get+形容詞」を上手く使えると英語らしくなりますね。

■ Second
  (おかわり)
  
少し面白い英語表現だったので載せました。
朝食時に目玉焼きの「おかわり」をするときに言ってました。
この場合、「二つ目」ってことです。
なので、3つ目のおかわりの場合は「Third」って言うんでしょうか。




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posted by 英語ハナシタイ at 10:50 | Comment(0) | TrackBack(0) | 海外ドラマ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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