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2010年06月06日

personとpeopleの違い



  

英語で人数を伝えるとき「person」や「people」という単語を使いますが、
使い方に少し違いがあります。

通常の会話では、複数人の場合にpersonは使いません。

 1人 one person
 2人 two people
 3人 three people
 4人 four people


上記のように1人の場合だけpersonを使い、
2人以上の場合はpeopleを使います。

personを複数人で使うのはフォーマルな場面です。
きちんとしたレストランに入ったときなどに、
定員が「How many persons」と聞いてくるときもあります。

要はpersonは「polite」な英語表現なのですね。
なぜ1人の場合だけpersonなのかは謎です。。




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posted by 英語ハナシタイ at 18:21 | Comment(0) | TrackBack(0) | 単語 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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